- 3843
- 2026/09/08
- 時価
- 386億円
- PER 予
- 10.29倍
- 2010年以降
- 赤字-234.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.06倍
- 2010年以降
- 1.14-9.15倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 39.48%
- ROA 予
- 9.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- 5億1623万
- 2019年1月31日 +150.69%
- 12億9416万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、中期事業方針『SiLK VISION 2020』において、2020年4月期に連結売上高500億円、連結営業利益50億円の達成を目標に掲げ、その前年となる当連結会計年度は、売上高480億円、営業利益27.5億円、経常利益24億円、親会社株主に帰属する当期純利益2.5億円の達成に向け、事業を推進しています。そして、当第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益の何れも前第3四半期連結累計期間を上回ったことに加え、親会社株主に帰属する四半期純損失についても大きく改善しました。2019/03/11 10:16
当社グループが継続成長事業の1つと位置付けているモバイル事業においては、当社がMVNEとして提供するMVNO支援パッケージサービス「freebit MVNO Pack」が堅調に推移しました。また、エンドユーザー向けMVNO事業を行うDTIでは、販促キャンペーンを講じることでユーザー数の拡大を促進しました。同じくMVNOとしてエンドユーザーに格安スマートフォンサービスを提供するトーンモバイルにおいては、自社ユーザー層に合わせた独自サービスの拡充や拡販キャンペーンを実施し、更なるユーザー数拡大に尽力したことに加え、当社とともに次期新端末「TONE e19」の開発にも取り組みました。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ① 債務者の各年度の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年の同期末日における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。2019/03/11 10:16
② 債務者の各年度の本決算期末日における経常利益が赤字となる状況が2期連続で発生しないこと。
(4)株式会社アルクの長期借入金150,000千円(1年内返済予定の長期借入金75,000千円含む)について財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき、借入金を一括返済する可能性があります。当該条項の主な内容は以下のとおりであります。