ソフトウエア
連結
- 2016年4月30日
- 5億4037万
- 2017年4月30日 +133.5%
- 12億6174万
個別
- 2016年4月30日
- 1億2301万
- 2017年4月30日 +71.62%
- 2億1111万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/07/22 10:38
ソフトウエア 5年
(3)リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/07/22 10:38
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。リース資産(有形) クラウドサービス用サーバ及びネットワーク設備 83,611 千円 ソフトウエア モバイルサービス用ソフトウエア 121,628 リース資産(無形) モバイルサービス用ライセンス 205,200
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2022/07/22 10:38
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 会社名 金額(千円) 東京都渋谷区 システム及び自社サイト 工具、器具及び備品ソフトウエア 株式会社フルスピード 61,791 合計 61,791
当連結会計年度において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度末比3,665,650千円増加の25,597,268千円となりました。2022/07/22 10:38
これは主に、商品及び製品が512,297千円減少したものの、現金及び預金が2,338,145千円、のれんが1,078,252千円及びソフトウエアが721,372千円増加したことによるものです。
② 負債の部 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ.無形固定資産(リース資産を除く)2022/07/22 10:38
定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
その他 2~17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ.長期前払費用
定額法を採用しております。2022/07/22 10:38