利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年4月30日
- 138万
- 2021年4月30日 +162.33%
- 362万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動による資金は、7,122,982千円の増加(前連結会計年度は1,480,330千円の増加)となりました。これは主に、未収入金の増加が8,638,694千円あったものの、税金等調整前当期純利益が3,682,125千円、貸倒引当金の増加が1,524,167千円及び未払金の増加が10,896,772千円あったことによるものです。2022/07/22 11:12
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金は、2,655,639千円の減少(前連結会計年度は1,870,231千円の減少)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出が546,037千円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出が1,980,831千円あったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「製品保証関連費用」に表示していた46,163千円、「その他の固定資産の増減額(△は増加)」に表示していた30,240千円、「仕入債務の増減額(△は減少)」に表示していた205,009千円、「その他の固定負債の増減額(△は減少)」に表示していた182,301千円及び「その他」に表示していた69,297千円は、「固定資産除売却損益(△は益)」1,167千円及び「その他」531,845千円として組み替えております。2022/07/22 11:12
前連結会計年度において、独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券の売却による収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。