- 3845
- 2026/09/09
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 6894.29倍
- 2010年以降
- 赤字-4490倍
(2010-2026年) - PBR
- 7倍
- 2010年以降
- 0.5-295.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.1%
- ROA 予
- 0.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイフリークモバイル(3845)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年6月30日
- 5億8959万
- 2012年6月30日 -43.23%
- 3億3472万
- 2013年6月30日 +24.93%
- 4億1817万
- 2014年6月30日 -12.2%
- 3億6715万
- 2015年6月30日 -57.35%
- 1億5659万
- 2018年6月30日 +52.87%
- 2億3939万
- 2019年6月30日 +33.05%
- 3億1850万
- 2020年6月30日 +79.51%
- 5億7175万
- 2021年6月30日 +15.09%
- 6億5803万
- 2022年6月30日 -5.04%
- 6億2487万
- 2023年6月30日 +4%
- 6億4985万
- 2024年6月30日 -3.02%
- 6億3025万
個別
- 2016年6月30日
- 1億2886万
- 2017年6月30日 +38.84%
- 1億7891万
- 2025年6月30日 +174.71%
- 4億9148万
- 2026年6月30日 -12.93%
- 4億2793万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/14 13:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが5類に移行され、社会経済活動の正常化と景気の緩やかな持ち直しの動きがみられました。しかしながら、ウクライナ情勢の長期化による資源価格の上昇や、世界的な金融引き締めが続く中での景気への影響など、経済情勢の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2023/08/14 13:00
このような状況のもと、売上高については前連結会計年度における株式会社グランディール、株式会社グランソル及び株式会社グランデュオからの事業の一部譲受けの影響により前年同四半期比で増加したものの、コンテンツ事業におけるイベントの出展費用やサービスの改修費用などの先行投資による費用の増加等により、増収減益となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は649,852千円(前年同四半期比4.0%増)、営業損失は4,040千円(前年同四半期は22,612千円の営業利益)、経常利益は4,135千円(前年同四半期比86.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,942千円(前年同四半期比86.6%減)となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社事業のうち「ゲーム関連事業」を株式会社I-FREEK GAMESに譲渡しております。2023/08/14 13:00
②譲渡部門の2023年3月期における売上高及び経常利益
③譲渡資産及び負債の項目対象事業部門(a) 2023年3月期連結実績(b) 比率(a/b) 売上高 499,200千円 2,605,010千円 19.2% 経常利益 22,660千円 150,055千円 15.1%