- 3845
- 2026/09/01
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 6938.77倍
- 2010年以降
- 赤字-4490倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.05倍
- 2010年以降
- 0.5-295.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.1%
- ROA 予
- 0.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイフリークモバイル(3845)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 11億222万
- 2012年9月30日 -32.94%
- 7億3918万
- 2013年9月30日 +6.56%
- 7億8767万
- 2014年9月30日 -21.24%
- 6億2037万
- 2015年9月30日 -49.89%
- 3億1089万
- 2018年9月30日 +76.4%
- 5億4842万
- 2019年9月30日 +20.33%
- 6億5990万
- 2020年9月30日 +141.78%
- 15億9554万
- 2021年9月30日 -18.58%
- 12億9901万
- 2022年9月30日 -3.98%
- 12億4733万
- 2023年9月30日 +1.19%
- 12億6222万
- 2024年9月30日 -1.75%
- 12億4011万
個別
- 2016年9月30日
- 2億9099万
- 2017年9月30日 +27.43%
- 3億7082万
- 2025年9月30日 +159.06%
- 9億6063万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/14 13:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されたことに伴い、社会経済活動の正常化とともにサービス消費やインバウンド需要が増加し、緩やかな回復が続くことが期待されております。一方で、ウクライナ情勢の長期化による資源価格の上昇やエネルギー価格の高騰に伴う物価上昇のほか、金融資本市場の変動等が企業の経営成績にマイナス影響を及ぼす可能性を注視すべき状況は継続しております。2023/11/14 13:01
このような状況のもと、経営体制の強化及び当社グループの持続的な成長と更なる企業価値の向上を目指すため、2023年7月1日より代表取締役を2代表制へ移行するとともに、代表取締役社長を吉田邦臣とする新陣営とした上で、軸となるコンテンツ事業とコンテンツクリエイターサービス(CCS)事業の二つの事業活動の推進に努めてまいりました。売上高については、当第1四半期から実施されているエスティーエーグループからの事業一部譲受け等の影響により前年同四半期比で増収となったものの、コンテンツクリエイターサービス(CCS)事業における従業員を対象とした給与水準の引き上げ(ベースアップ)、及びコンテンツ事業におけるサービス改修費用等の影響により、利益については前年同四半期比で減益となっております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,262,227千円(前年同四半期比1.2%増)、営業損失52,428千円(前年同四半期は34,380千円の営業利益)、経常損失40,606千円(前年同四半期は64,477千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失40,930千円(前年同四半期は63,694千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。