アイフリークモバイル(3845)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンテンツ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 4170万
- 2019年12月31日 -48.04%
- 2166万
- 2020年12月31日 +49.94%
- 3248万
- 2021年12月31日 +109.48%
- 6805万
- 2022年12月31日 -88.54%
- 780万
- 2023年12月31日
- -3328万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、国際情勢等の影響による原材料価格やエネルギー価格の高騰、物価の上昇など、企業の経営成績に影響を及ぼす可能性を注視すべき状況は継続しております。2024/02/14 13:00
このような状況のもと、当社グループでは、軸となるコンテンツ事業とコンテンツクリエイターサービス(CCS)事業の二つの事業活動の推進に努めてまいりました。その一環として、経営の合理化と組織運営の効率化を図り、当社グループの成長を一層加速させることを目的として、当社の完全子会社である株式会社アイフリークスマイルズを2024年4月1日で吸収合併する旨を当社取締役会で決議いたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,906,380千円(前年同四半期比1.1%減)、営業損失91,834千円(前年同四半期は61,468千円の営業利益)、経常損失76,862千円(前年同四半期は118,169千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失74,207千円(前年同四半期は115,291千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。