3845 アイフリークモバイル

3845
2026/06/05
時価
53億円
PER 予
5381.99倍
2010年以降
赤字-4490倍
(2010-2026年)
PBR
5.56倍
2010年以降
0.5-295.51倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
0.1%
ROA 予
0.07%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
工具、器具及び備品930千円330千円
ソフトウエア210-
1,140330
2014/06/27 16:03
#2 売上原価明細書(連結)
※2.他勘定振替高の主な内訳は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
ソフトウエア84,450千円- 千円
ソフトウエア仮勘定1,628-
2014/06/27 16:03
#3 有形固定資産等明細表(連結)
ソフトウエア
株式会社アイフリーク モバイルに移管した基幹システム等361,232千円
株式会社キッズスターに移管した基幹システム等34,102千円
株式会社アイフリーク プロダクツ セールスに移管した基幹システム等26,079千円
2014/06/27 16:03
#4 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
事業用途種類金額
モバイルコンテンツ事業開発システム、サーバ等工具器具備品、ソフトウエア32,124千円
Eコマース事業事務所設備、業務管理システム等建物、工具器具備品、ソフトウエア、のれん37,448千円
当社は、減損損失の算定にあたって、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分別に、資産をグルーピングしております。収益性が著しく低下した資産グループについて資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額69,573千円を減損損失として、特別損失に計上しております。
回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。なお、割引率については使用見込期間が短いため考慮しておりません。また、減損損失の内訳は、建物685千円、工具器具備品211千円、ソフトウエア44,937千円、のれん23,739千円であります。
2014/06/27 16:03
#5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額(ソフトウエア等無形固定資産への投資を含む)は43,632千円となりました。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2014/06/27 16:03
#6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
2014/06/27 16:03

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