ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 1億5846万
- 2014年3月31日 -68.84%
- 4938万
個別
- 2013年3月31日
- 1億5072万
- 2014年3月31日 -97.84%
- 324万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 16:03
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 930千円 330千円 ソフトウエア 210 - 計 1,140 330 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の主な内訳は次のとおりであります。2014/06/27 16:03
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) ソフトウエア 84,450千円 - 千円 ソフトウエア仮勘定 1,628 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2014/06/27 16:03
ソフトウエア 株式会社アイフリーク モバイルに移管した基幹システム等 361,232千円 株式会社キッズスターに移管した基幹システム等 34,102千円 株式会社アイフリーク プロダクツ セールスに移管した基幹システム等 26,079千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/27 16:03
当社は、減損損失の算定にあたって、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分別に、資産をグルーピングしております。収益性が著しく低下した資産グループについて資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額69,573千円を減損損失として、特別損失に計上しております。事業 用途 種類 金額 モバイルコンテンツ事業 開発システム、サーバ等 工具器具備品、ソフトウエア 32,124千円 Eコマース事業 事務所設備、業務管理システム等 建物、工具器具備品、ソフトウエア、のれん 37,448千円
回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。なお、割引率については使用見込期間が短いため考慮しておりません。また、減損損失の内訳は、建物685千円、工具器具備品211千円、ソフトウエア44,937千円、のれん23,739千円であります。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/06/27 16:03
当連結会計年度の設備投資の総額(ソフトウエア等無形固定資産への投資を含む)は43,632千円となりました。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2014/06/27 16:03
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産