有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/26 16:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 239,397 548,420 820,797 1,187,480 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(千円) △20,761 △35,720 △217,378 △470,940 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「モバイルコンテンツ事業」は、携帯電話やスマートフォン向けコンテンツの企画開発・配信を行っております。「コンテンツクリエイターサービス事業」は、ウェブコンテンツ制作やシステム開発の受託事業及び派遣事業を行っております。また、「IP事業」は、知的財産を活用する購入型クラウドファンディングサイトの運営等を行っております。2019/06/26 16:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 事業等のリスク
- (10) モバイルコンテンツ事業における売上計上について2019/06/26 16:00
モバイルコンテンツ事業においては、発生基準に基づき、月末残存会員数から売上予測値を算定した金額を売上として計上しております。後日、各通信キャリアからの支払通知書の到着時点で売上予測値計上額と支払通知額との差異を集計し、入金額確定月に売上高を調整しております。当連結会計年度における売上予測値計上額と支払通知額との差異は2.12%でありますが、今後このような差異が増加した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(11) モバイルコンテンツ事業における売掛金の回収について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/26 16:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 16:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、弊社の事業、強みを集結し、更なる収益性向上に向けて、今まで培ったモバイルコンテンツ事業のノウハウを活用した、チャットにウォレット機能を搭載したアプリChallet(チャレット)を主軸とした新たな事業への転換を進めてまいりました。また、当社の現預金資産を有効活用し、販売費及び一般管理費の中で大きな割合を占める事務所賃借料の削減を図るため本社の移転を実施いたしました。2019/06/26 16:00
この結果、当連結会計年度における売上高は1,187,480千円、営業損失は355,191千円、経常損失は355,071千円、親会社株主に帰属する当期純損失は477,167千円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2019/06/26 16:00
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社NTTドコモ 183,794 モバイルコンテンツ事業 株式会社やる気スイッチグループ 69,306 モバイルコンテンツ事業 KDDI株式会社 37,051 モバイルコンテンツ事業 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 事業の経営成績2019/06/26 16:00
4.会社分割の形態対象事業実績(a) 連結財務諸表計上額(b) 比率(a/b) 売上高 365,142千円 1,187,480千円 30.75%
当社を分割会社とし、株式会社アイフリークスマイルズを吸収分割承継会社とする吸収分割であります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/26 16:00
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 4,498千円 営業取引以外の取引による取引高 - 315