有価証券報告書-第19期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)
1.連結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数4社
主要な連結子会社名
株式会社アイフリークGAMES
株式会社アイフリークサンタファンド
株式会社アイフリークスマイルズ
株式会社フリー
上記のうち、前連結会計年度において非連結子会社でありました株式会社アイフリークGAMES及び株式会社アイフリークサンタファンドについては、重要性が増加したことから、当連結会計年度より、連結の範囲に含めております。
また、匿名組合出資を引き受けたことにより、株式会社アイフリークサンタファンドを営業者とする匿名組合を、当連結会計年度より、連結子会社に含めております。
さらに、平成30年12月25日に株式会社アイフリークスマイルズ(旧会社名 リアルタイムアニバーサリー株式会社)及び株式会社フリーの全株式を取得したことから、当連結会計年度より、連結の範囲に含めております。
(2)主要な非連結子会社の名称等
該当事項はありません。
2.持分法の適用に関する事項
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
すべての連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しとります。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
仕掛品 個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~10年
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
貸倒引当金
貸倒引当金については、債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(4)繰延資産の処理方法
イ.新株発行費
支出時に全額費用処理しております。
ロ.新株予約権発行費
支出時に全額費用処理しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(7)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
イ.消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
ロ.連結納税制度の適用
当連結会計年度より、連結納税制度を適用しております。
1.連結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数4社
主要な連結子会社名
株式会社アイフリークGAMES
株式会社アイフリークサンタファンド
株式会社アイフリークスマイルズ
株式会社フリー
上記のうち、前連結会計年度において非連結子会社でありました株式会社アイフリークGAMES及び株式会社アイフリークサンタファンドについては、重要性が増加したことから、当連結会計年度より、連結の範囲に含めております。
また、匿名組合出資を引き受けたことにより、株式会社アイフリークサンタファンドを営業者とする匿名組合を、当連結会計年度より、連結子会社に含めております。
さらに、平成30年12月25日に株式会社アイフリークスマイルズ(旧会社名 リアルタイムアニバーサリー株式会社)及び株式会社フリーの全株式を取得したことから、当連結会計年度より、連結の範囲に含めております。
(2)主要な非連結子会社の名称等
該当事項はありません。
2.持分法の適用に関する事項
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
すべての連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しとります。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
仕掛品 個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~10年
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
貸倒引当金
貸倒引当金については、債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権及び破産更生債権等については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(4)繰延資産の処理方法
イ.新株発行費
支出時に全額費用処理しております。
ロ.新株予約権発行費
支出時に全額費用処理しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(7)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
イ.消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
ロ.連結納税制度の適用
当連結会計年度より、連結納税制度を適用しております。