- 2150
- 2025/12/22
- 時価
- 526億円
- PER 予
- 31.09倍
- 2010年以降
- 赤字-81.72倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.4倍
- 2010年以降
- 0.52-21.68倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.16%
- ROA 予
- 11.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 4億3635万
- 2019年12月31日 +35.97%
- 5億9332万
個別
- 2018年12月31日
- 4億3677万
- 2019年12月31日 +40.87%
- 6億1530万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (イ)業績連動報酬(賞与)2022/04/08 15:44
賞与は財務活動を含めた総合的な収益力の向上が重要であると判断している為、毎期(連結経営成績)の営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を業績指標として、人事委員会での審議に基づき取締役会において、指標に対する達成度に応じて支給額を決定しております。また、当連結会計年度における業績連動報酬(賞与)に係る指標の実績は、営業利益605百万円、経常利益593百万円、親会社株主に帰属する当期純利益448百万円となりました。
(ウ)株式報酬(ストック・オプションとしての新株予約権による報酬及び譲渡制限付株式報酬) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要顧客が属する製薬業界においては、大型薬剤の特許切れや薬価制度の変更、ジェネリック医薬品の使用促進などに直面し、製薬企業の営業環境は、厳しい状況が続いております。そのため、製薬企業は、新薬の研究開発や営業・適正普及活動において、さらなる生産性向上を求めております。また上市される新薬の中心が、スペシャリティ医薬品になるなかで、製薬企業はスペシャリティ医薬品に合った新たな適正普及支援を必要としております。2022/04/08 15:44
こうしたニーズに対応するサービスを提供するなか、当連結会計年度においては、売上高3,268百万円(前年同期比12.6%増)、売上総利益2,205百万円(前年同期比20.7%増)、営業利益605百万円(前年同期比29.1%増)、経常利益593百万円(前年同期比36.0%増)となりました。これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は448百万円(前年同期比70.0%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。