- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 821,378 | 1,845,017 | 3,185,786 | 5,304,372 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 66,971 | 339,199 | 913,816 | 1,386,076 |
2022/04/08 15:48- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「医療コンテンツサービス」は、インターネットによる動画配信やDVDを用いて、有料の学習コンテンツを医師・医療従事者に提供するサービスを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/04/08 15:48- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/04/08 15:48- #4 事業等のリスク
(1)医療業界・製薬業界への依存に関するリスク
当社グループの売上高は、大部分が製薬企業、医師及び医療従事者からの収入となっております。今後、医療費・薬価引き下げ、ジェネリック医薬品の普及、医療制度の変更などにより医療・ヘルスケア市場の停滞、縮小や新たな市場動向に当社グループが対応できない場合には、それらの事象が当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。また、製薬業界においては、グローバルな企業間競争が展開され、業界再編の動きが加速しております。企業間競争は当社が提供する各種サービスの採用を加速する可能性がある一方、再編された既存顧客による取引見直しの可能性もあり、その場合には当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(対応策)
2022/04/08 15:48- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/04/08 15:48 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/04/08 15:48 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
長性の視点:売上高及び成長の鍵となる医師会員数の推移
②収益性の視点:売上総利益率、販売費及び一般管理費比率及び営業利益率の状況
2022/04/08 15:48- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.医薬営業支援サービス
当サービスにおいては、既存サービスの販売体制強化及び販売管理費のコスト削減や効率化等の諸施策などの取り組みを進めるなか、医薬営業支援サービスの売上高は4,816百万円(前期比67.8%増)、営業利益は2,669百万円(前期比80.7%増)となりました。
b.医療コンテンツサービス
2022/04/08 15:48- #9 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) | 前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | -千円 | 1,280千円 |
| 仕入高等 | - | 6,204 |
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