- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント資産の調整額3,069,609千円は、各報告セグメントの有形固定資産及び業務処理サービスの提供に用いるソフトウェア以外の全社資産(報告セグメントに帰属しない資産)であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
2022/04/08 15:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/04/08 15:48
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/04/08 15:48- #4 役員報酬(連結)
(イ)業績連動報酬(賞与)
賞与は財務活動を含めた総合的な収益力の向上が重要であると判断している為、毎期(連結経営成績)の営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益を業績指標として、人事委員会での審議に基づき取締役会において、指標に対する達成度に応じて支給額を決定しております。また、当連結会計年度における業績連動報酬(賞与)に係る指標の実績は、営業利益1,510百万円、経常利益1,506百万円、親会社株主に帰属する当期純利益815百万円となりました。
なお、報酬限度額は(ア)固定報酬(基本報酬)に記載のとおりであります。
2022/04/08 15:48- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
長性の視点:売上高及び成長の鍵となる医師会員数の推移
②収益性の視点:売上総利益率、販売費及び一般管理費比率及び営業利益率の状況
③健全性の視点:自己資本比率、流動比率、流動資産比率の水準及び営業活動によるキャッシュ・フローの状況
2022/04/08 15:48- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.医薬営業支援サービス
当サービスにおいては、既存サービスの販売体制強化及び販売管理費のコスト削減や効率化等の諸施策などの取り組みを進めるなか、医薬営業支援サービスの売上高は4,816百万円(前期比67.8%増)、営業利益は2,669百万円(前期比80.7%増)となりました。
b.医療コンテンツサービス
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