純資産
連結
- 2019年12月31日
- 21億5557万
- 2020年12月31日 +43.13%
- 30億8535万
- 2021年12月31日 +163.78%
- 81億3863万
個別
- 2019年12月31日
- 21億7262万
- 2020年12月31日 +47.47%
- 32億387万
- 2021年12月31日 +154.05%
- 81億3949万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品・・・・・・・・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品・・・・・・・・・個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/04/08 15:52 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ60百万円増加の85百万円となりました。これは主に、資産除去債務33百万円の増加によるものであります。2022/04/08 15:52
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ5,053百万円増加の8,138百万円となりました。これは主に、資本剰余金2,230百万円、資本金1,778百万円、利益剰余金1,526百万円の増加、自己株式355百万円の増加に伴う株式資本の減少によるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2022/04/08 15:52
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末338,625千円、300,000株であります。
(株式給付信託(J-ESOP)) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2022/04/08 15:52
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/04/08 15:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/04/08 15:52
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 74円02銭 183円42銭 1株当たり当期純利益 19円64銭 38円11銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。