タケエイ(2151)の売上高 - 環境エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 19億6100万
- 2018年9月30日 +16.52%
- 22億8500万
- 2019年9月30日 +13.22%
- 25億8700万
- 2020年9月30日 +5.41%
- 27億2700万
- 2021年9月30日 -7.33%
- 25億2700万
- 2022年9月30日 +0.87%
- 25億4900万
- 2023年9月30日 +14.95%
- 29億3000万
- 2024年9月30日 +57.34%
- 46億1000万
- 2025年9月30日 +11.08%
- 51億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:57
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 「その他の売上高」の主なものは「廃棄物処理・リサイクル事業」における請負工事、有価物売却と、「環境エンジニアリング事業」における保守サービス、受注生産品の販売であります。2023/11/14 15:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他、廃石膏ボードの再資源化を行う(株)ギプロ、(株)グリーンアローズ関東、(株)グリーンアローズ東北は、新築・解体案件の増加に伴って搬入量が引き続き好調に推移し、増収増益となりました。イコールゼロ(株)は、廃液の取扱量が減少して減収減益となりましたが、有価物(ニッケル、銅)の出荷調整などの工夫により業績は改善傾向にあります。管理型最終処分場を運営する(株)北陸環境サービスは、第1四半期にあった集中豪雨等の影響に加え、対象となる産業廃棄物の発生量が低調に推移したことから、減収減益となりました。(株)信州タケエイは、解体事業における大型案件の受注が低調だったことや、産業廃棄物の搬入量が減少し、減収減益となりました。2023/11/14 15:57
この結果、売上高は12,298百万円(前年同四半期比1.8%増)となり、セグメント利益は1,425百万円(前年同四半期比13.2%減)となりました。
② 再生可能エネルギー事業