- 2151
- 2021/09/28
- 時価
- 535億円
- PER
- 5.33倍
- 2010年以降
- 4.51-115.64倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.42-1.92倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE
- 22.31%
- ROA
- 8.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
タケエイ(2151)の売上高 - ㈱ギプロの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億3600万
- 2014年6月30日 +17.8%
- 2億7800万
- 2015年6月30日 -17.63%
- 2億2900万
- 2016年6月30日 -19.21%
- 1億8500万
- 2017年6月30日 +20.54%
- 2億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)その他の売上高の主なものは「廃棄物処理・リサイクル事業」における請負工事、有価物売却と、「環境エンジニアリング事業」における保守サービス、受注生産品の販売であります。2023/08/10 16:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (株)タケエイは、燃料費高騰などの影響は受けたものの、大型案件の受注が回復基調にあることや搬入量の増加等により、増収増益となりました。中間処理施設における廃棄物の徹底した分選別による有価物回収や、廃プラスチック等からの固形燃料RPFや製鉄副資材「エコ・フォーム」製造による搬出品の付加価値化、製品化などにも継続して取り組んでおります。 その他、廃石膏ボードの再資源化を行う(株)ギプロは、新築・解体案件増加に伴って搬入量が好調に推移し、増収増益となりました。同じく廃石膏ボードの再資源化を行う(株)グリーンアローズ東北も、福島県沖地震に伴う災害廃棄物処理支援事業に取り組んだことなどから増収増益となりました。イコールゼロ(株)は、廃液の取扱量が減少して減収減益となりましたが、有価物(ニッケル、銅)の出荷調整などの工夫により業績は改善傾向にあります。管理型最終処分場を運営する(株)北陸環境サービスは、集中豪雨等の影響もあり、減収減益となりました。(株)信州タケエイは解体事業が好調に推移したものの、産業廃棄物の搬入量が減少し、減収減益となりました。2023/08/10 16:30
この結果、売上高は6,323百万円(前年同四半期比7.8%増)となり、セグメント利益は827百万円(前年同四半期比3.9%増)となりました。
② 再生可能エネルギー事業