タケエイ(2151)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境エンジニアリング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 5300万
- 2018年12月31日 -100%
- 0
- 2019年12月31日
- 3800万
- 2020年12月31日 +355.26%
- 1億7300万
- 2021年12月31日 -47.98%
- 9000万
- 2022年12月31日 -21.11%
- 7100万
- 2023年12月31日 +232.39%
- 2億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)「その他の売上高」の主なものは「廃棄物処理・リサイクル事業」における請負工事、有価物売却と、「環境エンジニアリング事業」における保守サービス、受注生産品の販売であります。2024/02/14 15:38
2. 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)「その他の売上高」の主なものは「廃棄物処理・リサイクル事業」における請負工事、有価物売却と、「環境エンジニアリング事業」における保守サービス、受注生産品の販売であります。2024/02/14 15:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 環境エンジニアリング事業
環境装置、特殊車輌等を開発・製造・販売する富士車輌(株)は、大型案件の受注が引き続き好調に推移しており、工事も順調に進行したことで増収となりました。また、比較的利益幅の高い案件の増加や順調な操業、販管費の抑制も寄与し、増益となりました。
この結果、売上高は4,980百万円(前年同四半期比21.5%増)となり、セグメント利益は236百万円(前年同四半期比229.2%増)となりました。2024/02/14 15:38