タケエイ(2151)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- -2300万
- 2018年9月30日
- -100万
- 2019年9月30日
- 3600万
- 2020年9月30日 +347.22%
- 1億6100万
- 2021年9月30日 -93.17%
- 1100万
- 2022年9月30日
- -3400万
- 2023年9月30日
- 1000万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 1億8700万
- 2025年9月30日 +227.81%
- 6億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他の売上高」の主なものは「廃棄物処理・リサイクル事業」における請負工事、有価物売却と、「環境エンジニアリング事業」における保守サービス、受注生産品の販売であります。2023/11/14 15:57
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 「その他の売上高」の主なものは「廃棄物処理・リサイクル事業」における請負工事、有価物売却と、「環境エンジニアリング事業」における保守サービス、受注生産品の販売であります。2023/11/14 15:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 環境エンジニアリング事業
環境装置、特殊車輌等を開発・製造・販売する富士車輌(株)は、大型案件の顧客先理由による完工の延伸などの影響を受けましたが、受注高の高位推移を背景に、増収増益となりました。
この結果、売上高は2,910百万円(前年同四半期比19.9%増)となり、セグメント利益は10百万円(前年同四半期セグメント損失34百万円)となりました。2023/11/14 15:57