有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、売上高減少が利益面へ影響した一部子会社があったこと、事業準備会社の先行費用が嵩んだこと等により、利益に関しても当初想定を下回りました。2016/08/12 13:16
この結果、売上高は6,135百万円(前年同四半期比10.7%減)、営業利益は236百万円(前年同四半期比44.3%減)、経常利益は209百万円(前年同四半期比47.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は76百万円(前年同四半期比65.5%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。