営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 6億5400万
- 2017年9月30日 +65.75%
- 10億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/11/14 10:48
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する事項利 益 金 額 その他の調整額 △46 四半期連結損益計算書の営業利益 654
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/11/14 10:48
利 益 金 額 その他の調整額 △39 四半期連結損益計算書の営業利益 1,084 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力である廃棄物処理・リサイクル関連事業では、都市再開発事業等の民間投資、インフラ整備等の公共投資を背景として、受入量は高水準を継続しました。また、新たな収益の柱として事業化を推進している再生可能エネルギー事業では、前期までに商業運転を開始した2施設が、安定的な収益貢献を見せております。2017/11/14 10:48
この結果、売上高は14,700百万円(前年同四半期比16.1%増)、営業利益は1,084百万円(前年同四半期比65.7%増)、経常利益は1,000百万円(前年同四半期比72.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は530百万円(前年同四半期比105.9%増)となりました。なお、売上高、営業利益、経常利益については、直近3事業年度の同期間比で最高水準となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。