有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力の廃棄物処理・リサイクル事業については、首都圏を中心にした受注を着実に積み上げ、売上高および営業利益ともに堅調に推移しました。再生可能エネルギー事業については、2019年2月から稼働開始している株式会社大仙バイオマスエナジーの業績が寄与し増収増益となりました。環境エンジニアリング事業については、受注を順調に確保し増収となりました。2019/08/09 11:35
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,439百万円(前年同四半期比14.4%増)、営業利益は470百万円(前年同四半期比126.5%増)、経常利益は429百万円(前年同四半期経常損失6百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は221百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する純損失272百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。