- 2151
- 2021/09/28
- 時価
- 535億円
- PER
- 5.33倍
- 2010年以降
- 4.51-115.64倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.42-1.92倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE
- 22.31%
- ROA
- 8.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項2022/02/14 16:40
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/14 16:40
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 当該変更により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、従来の方法に比べて「廃棄物処理・リサイクル事業」が151百万円減少し、「環境エンジニアリング事業」が497百万円増加し、「環境コンサルティング事業」が59百万円増加しております。なお、セグメント利益又は損失に与える影響はありません。2022/02/14 16:40
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は26,873百万円(前連結会計年度末比4,484百万円の増加)となりました。これは主に、公募債発行によって現金及び預金が4,464百万円、2021年10月1日の経営統合(共同株式移転の方法による共同持株会社設立)に伴い当社保有の自己株式に持株会社株式が割り当てられたことによって親会社株式が2,194百万円増加し、株式会社田村バイオマスエナジー発電施設に係る未収国庫補助金、未収消費税の入金によって未収入金が2,462百万円減少したことによります。2022/02/14 16:40
固定資産は62,971百万円(前連結会計年度末比1,334百万円の減少)となりました。これは主に、減価償却によって機械装置及び運搬具が1,083百万円、のれん償却によってのれんが310百万円減少したことによります。
負債合計は53,045百万円(前連結会計年度比255百万円の減少、前連結会計年度末比0.5%減)となりました。