建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 51億2200万
- 2022年3月31日 -2.79%
- 49億7900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2022/12/27 9:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法により、最終処分場については埋立割合に基づいて費用処理しております。
なお、耐用年数については、次のとおりであります。 - #2 国庫補助金等圧縮累計額に関する注記(連結)
- ※3 取得価額から控除されている国庫補助金等の圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/12/27 9:52
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 1,695 百万円 1,695 百万円 機械装置及び運搬具 2,526 百万円 2,526 百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2022/12/27 9:52
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 3,527 百万円 3,378 百万円 機械装置及び運搬具 1 百万円 0 百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/12/27 9:52
(資産のグルーピングの方法)用途 種類 場所 遊休資産 建設仮勘定 長野県塩尻市 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品土地 青森県平川市
当社グループは、原則として、事業所又は個々の会社を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを行い、遊休資産等については、個々の資産ごとにグルーピングを行っております。