経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 47億1600万
- 2023年3月31日 -5.03%
- 44億7900万
個別
- 2022年3月31日
- 29億2400万
- 2023年3月31日 +16.93%
- 34億1900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/06/27 14:52
(概算額の算定方法)売上高 313百万円 営業利益 57百万円 経常利益 55百万円 税金等調整前当期純利益 20百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、企業結合日までの被取得企業の売上高及び損益情報を基に影響の概算額を算定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、廃棄物処理・リサイクル事業においては、電力費、燃料費の高騰や、東北復興PJなど複数の大型PJ案件が前連結会計年度に終了したことなどの影響を受けつつも、廃棄物の付加価値化、製品化などに継続して取り組みました。再生可能エネルギー事業においては、長期間の法定点検などによる操業度低下や、集荷不足による発電出力の抑制の影響を受けましたが、電力小売部門において非FIT燃料(固形燃料RPFなど)を活用したことが奏功し、収益改善に繋がりました。環境エンジニアリング事業・環境コンサルティング事業においても、グループ間での相乗効果を図る製品開発、研究技術開発、クロスセリング等に積極的に取り組んでおります。2023/06/27 14:52
この結果、当連結会計年度の売上高は46,061百万円(前連結会計年度比4.1%増)、営業利益は4,750百万円(同4.4%減)、経常利益は4,479百万円(同5.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,745百万円(同3.7%減)となりました。
(売上高)