パシフィックシステム(3847)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機器等販売の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4424万
- 2014年12月31日 -9.66%
- 3997万
- 2015年12月31日 -75.08%
- 996万
- 2016年12月31日 +45.05%
- 1445万
- 2017年12月31日 +284.16%
- 5552万
- 2018年12月31日 +59.56%
- 8859万
- 2019年12月31日 +49.45%
- 1億3240万
- 2020年12月31日 -70.51%
- 3904万
- 2021年12月31日 +364.5%
- 1億8135万
- 2022年12月31日 -58.93%
- 7448万
- 2023年12月31日 +71.85%
- 1億2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは23中期経営計画(2021年度~2023年度)に基づき、主要事業の推進に取り組みました。2024/02/09 16:03
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、ソフトウェア開発セグメントが減少しましたが、機器等販売、システム販売、システム運用・管理等のセグメントで増加となり、7,510,281千円(前年同期比12.5%増)となりました。損益につきましては売上高の増加に加え、不採算案件が抑制され利益率が改善したことにより、営業利益537,459千円(同182.8%増)、経常利益546,981千円(同176.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益361,628千円(同393.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。