パシフィックシステム(3847)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェア開発の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -2915万
- 2014年12月31日 -225.74%
- -9495万
- 2015年12月31日
- 1億3408万
- 2016年12月31日 +10.49%
- 1億4815万
- 2017年12月31日 -0.14%
- 1億4794万
- 2018年12月31日 +45.04%
- 2億1457万
- 2019年12月31日 -18.98%
- 1億7383万
- 2020年12月31日 +17.63%
- 2億447万
- 2021年12月31日 -34.42%
- 1億3410万
- 2022年12月31日 -58.26%
- 5597万
- 2023年12月31日 +241.76%
- 1億9128万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ソフトウェア開発
当セグメントは、製造業・流通業・金融業等幅広くアプリケーションシステムの受託開発業務を行っております。また、主に製造業向けにERP事業のコンサルとシステム開発を行っております。
売上高は顧客のERP導入支援、DXプロジェクトのコンサルやインボイス対応等での増加はあったものの、主要顧客における大規模開発プロジェクトが終盤となり減少し、851,894千円(前年同期比16.5%減)となりました。セグメント利益は売上高が減少する一方、不採算案件が抑制され利益率が改善したことから、191,288千円の利益(同241.8%増)となりました。2024/02/09 16:03