パシフィックシステム(3847)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェア開発の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -5340万
- 2014年9月30日 -39.69%
- -7459万
- 2015年9月30日
- 5567万
- 2016年9月30日 +128.38%
- 1億2716万
- 2017年9月30日 -38.82%
- 7779万
- 2018年9月30日 -8.79%
- 7095万
- 2019年9月30日 +44.27%
- 1億236万
- 2020年9月30日 +13.47%
- 1億1614万
- 2021年9月30日 -50.5%
- 5749万
- 2022年9月30日 -30.16%
- 4015万
- 2023年9月30日 +127.68%
- 9141万
- 2024年9月30日 +16.91%
- 1億687万
- 2025年9月30日 -11.92%
- 9413万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは23中期経営計画(2021年度~2023年度)に基づき、主要事業の推進に取り組みました。2023/11/10 16:04
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、ソフトウェア開発が減少しましたが、機器等販売、システム販売、システム運用・管理等のセグメントで増加となり、4,668,339千円(前年同期比7.3%増)となりました。損益につきましては主に売上高の増加に加え、当期は前期に比べ不採算案件が抑制され利益率が改善したことにより利益は増加し、営業利益270,976千円(同156.6%増)、経常利益276,408千円(同158.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益179,946千円(同158.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。