構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 886万
- 2016年3月31日 -15.61%
- 748万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 機械及び装置 17年2016/07/07 10:56
構築物 10~20年
工具、器具及び備品 3~20年 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて5.1%増加し、3,745,841千円となりました。これは、主に現金及び預金が192,690千円減少したものの、受取手形及び売掛金が291,639千円増加したことによります。2016/07/07 10:56
固定資産は、前連結会計年度末に比べて5.3%減少し、2,251,670千円となりました。これは、主に有形固定資産その他に含まれる賃貸資産が56,485千円増加したものの、建物及び構築物が50,556千円、有形固定資産その他に含まれる建設仮勘定が24,962千円減少したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1.0%増加し、5,997,522千円となりました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/07/07 10:56
建物及び構築物 3~47 年
工具、器具及び備品 2~20 年