日本テクノ・ラボ(3849)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3222万
- 2009年3月31日
- -3101万
- 2010年3月31日
- -2778万
- 2011年3月31日
- 2168万
- 2012年3月31日 +263.08%
- 7874万
- 2013年3月31日 -73.19%
- 2111万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/25 13:31
中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 169,435 910,646 税引前中間純損失(△)又は税引前当期純利益 (千円) △100,130 151,126 中間純損失(△)又は当期純利益 (千円) △69,017 100,594 1株当たり中間純損失(△)又は1株当たり当期純利益 (円) △42.83 62.43 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におきましては、イメージング&プリンタコントローラ事業は増収増益となり、ストレージソリューション事業は減収かつ損失増加となりました。セキュリティ事業は、セキュリティプリントシステム部門が増収増益、統合監視映像システム部門が増収かつ利益計上となり、セキュリティ事業全体としては、増収増益となりました。その他事業も増収増益となり、4事業のうち、3事業で増収増益となりました。2026/06/25 13:31
その結果、当事業年度の業績は、売上高は910,646千円(前年同期比42.8%増)、営業利益は141,477千円(前年同期比4,263.3%増)、経常利益は151,126千円(前年同期比2,059.4%増)、当期純利益は100,594千円(前年同期比1,579.7%増)となりました。
各セグメント別の業績は以下のとおりです。 - #3 配当政策(連結)
- また、当社は期末配当を行うことを基本として、株主への利益還元を適切かつ適時に行うため、必要に応じて中間配当を行うこととして、年1回もしくは2回の配当を行うことを基本方針としております。2026/06/25 13:31
当事業年度におきましては、当期純利益を計上するに至りましたので、株主の皆様への安定的な利益還元を考慮し、当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり10円としております。
なお、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 13:31
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 730.78円 787.32円 1株当たり当期純利益 3.70円 62.43円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - -
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。