当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- -2683万
- 2014年6月30日
- -1933万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は既存顧客への運用支援を行いながら製品の品質・機能をさらに向上させ、顧客満足度を上げることによりユーザとの信頼関係を築きつつ競争力のさらなる強化に努め、新規ユーザを獲得すべく営業活動に邁進し、当第1四半期累計期間における受注高は過去8年間の同期比として最高額、また受注残高は前年同期比として2倍強となり、セキュリティおよびビジネスソリューションセグメントの売上高を、前年同期比として、伸ばすことができました。2014/08/12 11:00
その結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は103,920千円(前年同期比19.6%増)、営業損失は29,574千円(前年同期比29.1%減)、経常損失は29,286千円(前年同期比30.0%減)、四半期純損失は19,330千円(前年同期比28.0%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎2014/08/12 11:00
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり四半期純損失金額については、前第1四半期累計期間及び当第1四半期累計期間は1株当たり四半期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 期中平均株式数(株) 797,700 797,700 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―
2. 平成26年4月1日付で1株につき100株の株式分割を行っております。そのため、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。