営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- -5322万
- 2017年12月31日 -188.25%
- -1億5341万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/02/14 9:51
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △90,203 四半期損益計算書の営業損失(△) △53,224
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2018/02/14 9:51
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △93,512 四半期損益計算書の営業損失(△) △153,417 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業におきましては、主にセキュリティプリントシステムおよび統合監視映像システムの開発、販売および保守業務を行なっております。2018/02/14 9:51
当第3四半期累計期間におきましては、当事業のセキュリティプリントシステム部門では、前年同四半期比として、製品売上高および保守売上高が増加したことにより、当事業の売上高、売上総利益および営業利益は増加しました。また、当事業の統合監視映像システム部門では、前年同四半期比として、保守売上高は増加しましたが製品売上高が減少したことにより、当事業の売上高は減少し、営業損失は増加しました。当事業全体としては、保守売上高が増加し、製品売上高が減少し、当事業の売上高は減少しましたが売上原価が減少したことにより営業損失は減少しました。
その結果、売上高は146,992千円(前年同四半期比4.5%減)、損失は20,493千円(前年同四半期損失は25,444千円)となりました。営業損失は、将来に向けての研究開発費45,325千円を含んでいます。