3849 日本テクノ・ラボ

3849
2026/03/17
時価
9億円
PER 予
10.86倍
2010年以降
赤字-262.5倍
(2010-2025年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.39-5.96倍
(2010-2025年)
配当
1.86%
ROE 予
6.83%
ROA 予
5.8%
資料
Link
CSV,JSON

日本テクノ・ラボ(3849)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期

【期間】

個別

2009年12月31日
-8713万
2010年12月31日
2826万
2011年12月31日 +223.54%
9145万
2012年12月31日
-3544万
2013年12月31日 -134.14%
-8299万
2014年12月31日
-5326万
2015年12月31日
-3858万
2016年12月31日 -37.95%
-5322万
2017年12月31日 -188.25%
-1億5341万
2018年12月31日
-5694万
2019年12月31日
7949万
2020年12月31日
-1億3078万
2021年12月31日
-1億2257万
2022年12月31日
1367万
2023年12月31日
-2035万
2024年12月31日 -271.84%
-7567万
2025年12月31日
602万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△90,002
四半期損益計算書の営業利益13,676
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/14 13:27
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△106,876
四半期損益計算書の営業損失(△)△20,351
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2024/02/14 13:27
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期累計期間におきましては、前年同期比、イメージング&プリンタコントローラ事業は減収減益となりましたが、セキュリティ事業は増収増益となり、ストレージソリューション事業は増収となり損失が半減いたしました。また、研究開発費の増加に加え、従業員を複数名採用し、全社における環境を整備・構築したことにより、販売費及び一般管理費が増加いたしました。
その結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は440,794千円(前年同四半期比0.6%増)、営業損失は20,351千円(前年同四半期は営業利益13,676千円)、経常損失は17,484千円(前年同四半期は経常利益6,567千円)、四半期純損失は13,190千円(前年同四半期は四半期純利益1,415千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2024/02/14 13:27

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