日本テクノ・ラボ(3849)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3400万
個別
- 2008年3月31日
- 4088万
- 2009年3月31日
- -760万
- 2010年3月31日 -872.26%
- -7392万
- 2011年3月31日
- 4009万
- 2012年3月31日 +249.7%
- 1億4021万
- 2013年3月31日 -75.13%
- 3486万
- 2014年3月31日
- -194万
- 2015年3月31日
- 2347万
- 2016年3月31日 +66.76%
- 3914万
- 2017年3月31日 -29.37%
- 2764万
- 2018年3月31日 -90.68%
- 257万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 1億88万
- 2020年3月31日 +57.16%
- 1億5854万
- 2021年3月31日
- -7770万
- 2022年3月31日
- 1951万
- 2023年3月31日 +510.71%
- 1億1920万
- 2024年3月31日 +2.67%
- 1億2238万
- 2025年3月31日 -97.35%
- 324万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 1億4147万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/25 13:31
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前事業年度 当事業年度 全社費用(注) △124,708 △133,660 財務諸表の営業利益 3,242 141,477
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2026/06/25 13:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におきましては、イメージング&プリンタコントローラ事業は増収増益となり、ストレージソリューション事業は減収かつ損失増加となりました。セキュリティ事業は、セキュリティプリントシステム部門が増収増益、統合監視映像システム部門が増収かつ利益計上となり、セキュリティ事業全体としては、増収増益となりました。その他事業も増収増益となり、4事業のうち、3事業で増収増益となりました。2026/06/25 13:31
その結果、当事業年度の業績は、売上高は910,646千円(前年同期比42.8%増)、営業利益は141,477千円(前年同期比4,263.3%増)、経常利益は151,126千円(前年同期比2,059.4%増)、当期純利益は100,594千円(前年同期比1,579.7%増)となりました。
各セグメント別の業績は以下のとおりです。