- 3849
- 2026/09/07
- 時価
- 10億円
- PER 予
- 7.31倍
- 2010年以降
- 赤字-262.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.39-5.96倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.69%
- ROE 予
- 10.2%
- ROA 予
- 8.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/29 14:35
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前事業年度 当事業年度 全社費用(注) 143,532 121,786 財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △77,705 19,519
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2022/06/29 14:35
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本年初頭からの新型コロナウイルス感染症の影響により、当事業年度におけるわが国経済は急速に悪化し、かつ、この感染症が世界に流行したことにより、さらなる経済的難局に直面いたしました。2022/06/29 14:35
このような経営環境下におきまして、当社は、イメージング&プリンタコントローラ事業において、世界的な半導体の供給不足により、納品に必要なプリンタコントローラボードを製作するための多種類の部品のうち、数種類の部品を入手することが不可能な状態となり、今年度予定されていた案件の納品が、一部、次年度に延期されたことにより、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてにおいて、今年度初頭に発表いたしました業績予想に達成することはできませんでしたが、イメージング&プリンタコントローラ事業の業績が大幅に回復したことで当期純利益を計上するに至りました。
当事業年度における当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。