営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年3月31日
- -156万
- 2022年3月31日 -999.99%
- -4926万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。2022/06/29 14:35
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当事業年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法による組替を行っておりません。
なお、収益認識会計基準89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における現金及び現金同等物の期末残高は51,387千円減少し、768,668千円となりました。2022/06/29 14:35
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度における営業活動の結果使用した資金は49,267千円となりました。主な要因は、税引前当期純利益29,922千円の計上、法人税等の還付額40,069千円、未払消費税等の増加19,735千円、売上債権の増加142,825千円等によるものであります。