無形固定資産
個別
- 2024年3月31日
- 1億87万
- 2025年3月31日 -29.98%
- 7063万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産については、前事業年度末に対して346百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が314百万円、未収入金が32百万円それぞれ増加したためです。2026/01/27 9:31
固定資産については、前事業年度末に対して390百万円の増加となりました。これは主に、投資有価証券が385百万円、工具、器具及び備品が32百万円それぞれ増加し、無形固定資産が30百万円減少したためです。
当事業年度末における負債残高は3,213百万円となっており、前事業年度末に対して60百万円の増加となりました。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物
3~47年
工具、器具及び備品
3~8年2026/01/27 9:31