カービュー(2155)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 46億4437万
- 2009年3月31日 -2.67%
- 45億2044万
- 2009年12月31日 -30.74%
- 31億3101万
- 2010年3月31日 +42.82%
- 44億7177万
- 2010年6月30日 -73.55%
- 11億8292万
- 2010年9月30日 +103.85%
- 24億1145万
- 2010年12月31日 +48.59%
- 35億8323万
- 2011年3月31日 +36.8%
- 49億169万
- 2011年6月30日 -74.79%
- 12億3584万
- 2011年9月30日 +112.87%
- 26億3069万
- 2011年12月31日 +50.23%
- 39億5214万
- 2012年3月31日 +40.54%
- 55億5437万
- 2012年6月30日 -79.23%
- 11億5360万
- 2012年9月30日 +98.28%
- 22億8736万
- 2012年12月31日 +52.49%
- 34億8789万
- 2013年3月31日 +27.43%
- 44億4465万
- 2013年6月30日 -79.93%
- 8億9182万
- 2013年9月30日 +103.3%
- 18億1313万
- 2013年12月31日 +53.55%
- 27億8398万
- 2014年3月31日 +38.6%
- 38億5866万
- 2014年6月30日 -75.5%
- 9億4549万
- 2014年9月30日 +115.31%
- 20億3576万
- 2014年12月31日 +46.1%
- 29億7423万
個別
- 2008年3月31日
- 45億9479万
- 2009年3月31日 -3.53%
- 44億3267万
- 2010年3月31日 -1.53%
- 43億6497万
- 2011年3月31日 +10.06%
- 48億389万
- 2012年3月31日 +14.33%
- 54億9216万
- 2013年3月31日 -19.37%
- 44億2806万
- 2013年9月30日 -59.24%
- 18億500万
- 2014年3月31日 +112.85%
- 38億4200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/19 10:00
(注)当社は、平成25年10月1日を効力発生日として、普通株式1株を200株に分割し、1単元の株式の数を100株とする単元株制度を採用しています。これに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しています。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 891,828 1,813,130 2,783,989 3,858,664 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 42,909 142,110 296,148 598,747 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内事業」は、国内の自動車流通に関わる広告掲載サービス及びそれらに付随して提供されるサービスに係る事業であります。「広告事業」は、「carview!」を広告媒体として提供される広告掲載サービスに係る事業であります。「SNS事業」は、「みんなのカーライフ(みんカラ)」を広告媒体として提供される広告掲載サービスに係る事業であります。「海外事業」は、「tradecarview.com」を広告媒体として提供される広告掲載サービス及び輸出手続き等のコンサルティングサービスに係る事業であります。2014/06/19 10:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/19 10:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ヤフー株式会社 423,667 広告事業、SNS事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/19 10:00 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更などに関する事項
(報告セグメントの利益又は損失の算出方法の重要な変更)
第2四半期連結会計期間より組織変更を行ったことに伴い、各事業セグメントの業績をより的確に把握すべく、各事業セグメントの損益の測定方法を変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の売上高が、それぞれ「国内事業」で128,421千円増加しており、「海外事業」で128,421千円減少しております。
また、当連結会計年度のセグメント利益においても、「国内事業」で76,327千円増加、「広告事業」で46,468千円減少、「SNS事業」で63,332千円減少、「海外事業」で252,224千円減少しております。
なお、前連結会計年度の売上高及びセグメント利益又は損失においても、変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しております。2014/06/19 10:00 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/06/19 10:00
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 4,541,943 3,875,057 セグメント間取引消去 △97,286 △16,393 連結財務諸表の売上高 4,444,656 3,858,664
- #7 業績等の概要
- その一方で、各サービスの利用促進・利益追求とともに、営業拠点集約による情報の一元化と効率化を目的に大阪支社を閉鎖する他、コスト構造の見直しによる体質改善も強化してまいりました。2014/06/19 10:00
以上に加え、「中古車査定仲介サービス」の集客を政策的に抑制したことにより、売上高は3,858,664千円(前連結会計年度比13.2%減)と減少しましたが、営業利益は、671,927千円(前連結会計年度比239.0%増)、経常利益は、706,505千円(前連結会計年度比225.9%増)と過去最高を記録しました。当期純利益は、大阪支社閉鎖及びケニア子会社移転に伴う特別損失の計上により、334,665千円(前連結会計年度比238.8%増)となりました。
セグメントの業績は、以下の通りであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2. 関係会社との取引高は次のとおりであります。2014/06/19 10:00
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 -千円 427,676千円 売上原価 - 64,716