- 3850
- 2026/10/09
- 時価
- 196億円
- PER 予
- 18.53倍
- 2010年以降
- 12.35-10142.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.29倍
- 2010年以降
- 1.32-7.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.89%
- ROE 予
- 17.74%
- ROA 予
- 9.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2013年3月31日
- 38億2194万
- 2014年3月31日 +6.89%
- 40億8536万
個別
- 2013年3月31日
- 35億6199万
- 2014年3月31日 +8.29%
- 38億5737万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※ たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2014/06/13 13:38
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2014/06/13 13:38 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「パッケージ事業」は、Webシステム基盤を構築するためのパッケージソフトウェア「intra-mart」製品の販売及び保守を行っております。「サービス事業」は、「intra-mart」製品を利用したWebシステム構築に関するコンサルティング、システム開発及び教育研修を行っております。2014/06/13 13:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (退職給付に関する会計基準等の適用)2014/06/13 13:38
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更しております。
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が158,456千円計上されており、同額の退職給付引当金が減少しております。また、その他の包括利益累計額への影響額及び1株当たり情報へ与える影響はありません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4年~15年
工具器具備品 3年~10年
(2)無形固定資産
無形固定資産(ソフトウェアを除く)については定額法によっております。
なお、ソフトウェアの減価償却方法は次のとおりです。
①市場販売目的のソフトウェア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
②自社利用のソフトウェア
見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2014/06/13 13:38 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
セグメント負債は、最高経営意思決定機関に対して定期的に提供され、使用されておりません。2014/06/13 13:38 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/06/13 13:38
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金及び管理部門に係る資産であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 2,682,293 2,731,348 全社資産(注) 1,139,649 1,354,012 連結財務諸表の資産合計 3,821,943 4,085,361
(単位:千円) - #8 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/06/13 13:38 - #9 引当金の計上基準
- (3)退職給付引当金2014/06/13 13:38
従業員の退職に備えるため、当事業年度末における退職給付債務見込額及び年金資産額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。
①退職給付見込み額の期間帰属方法 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/13 13:38
- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/13 13:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 7,424千円 3,050千円 繰延税金負債合計 - △10,148 繰延税金資産(負債)の純額 89,038 88,473 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/13 13:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 24,924千円 25,433千円 繰延税金負債合計 - 10,148 繰延税金資産(負債)の純額 108,625 107,870 - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2014/06/13 13:38
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「関係会社短期貸付金」は、資産総額の100分の5以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「関係会社短期貸付金」に表示していた80,000千円は、「その他」として組み替えております。 - #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2014/06/13 13:38
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」と表示していた365千円は、「固定資産除却損」365千円として組み替えております。 - #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2014/06/13 13:38
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 1,485千円 1,492千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 28,452 時の経過による調整額 7 29 - #16 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.退職給付債務に関する事項2014/06/13 13:38
なお、退職給付債務の算定に当り、退職一時金制度については簡便法を採用しております。(1)退職給付債務の額 △241,321千円 (2)年金資産の額 92,069千円 (3)退職給付引当金の額 △149,252千円
3.退職給付費用に関する事項 - #17 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2014/06/13 13:38
(単位:千円) 為替差損 5,866 27,523 固定資産除却損 365 5,391 営業外費用合計 6,232 32,915 - #18 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/13 13:38 - #19 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(ただし建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4年~15年
工具器具備品 3年~10年
② 無形固定資産
無形固定資産(ソフトウェアを除く)については定額法によっております。
なお、ソフトウェアの減価償却方法は次のとおりです。
・市場販売目的のソフトウェア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
・自社利用のソフトウェア
見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2014/06/13 13:38 - #20 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
貯蔵品については、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2014/06/13 13:38 - #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年3月31日)2014/06/13 13:38
当連結会計年度(平成26年3月31日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (2)売掛金 751,825 751,825 - 資産計 2,192,460 2,192,460 - (1)買掛金 277,802 277,802 -
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (2)売掛金 650,343 650,343 - 資産計 2,258,608 2,258,608 - (1)買掛金 245,602 245,602 - - #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/13 13:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 514.47円 534.77円 1株当たり当期純利益金額 45.06円 19.33円
2.当社は、平成25年4月1日付けで株式1株につき200株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。