営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億9151万
- 2018年12月31日 +31.86%
- 3億8437万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/01/31 15:44
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △396,704 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 291,511
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2019/01/31 15:44
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※ 1,448,454 ※ 1,565,697 営業利益 291,511 384,373 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/01/31 15:44
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △484,581 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 384,373 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、東京急行電鉄株式会社様(本社:東京都渋谷区、取締役社長:髙橋和夫)の電気設備保全システムの基盤に、当社の提供する業務改善プラットフォーム「intra-mart Accel Platform」及びクラウドサービス「Accel-Mart」が採用されました。電気設備保全業務は、鉄軌道利用者の安全や安定輸送を確保するために日々実施されているものですが、手作業中心に行われているため、①単純作業に業務時間が割かれている②管理表の更新管理が人間の注意力に依存しているといった2つの課題が発生していました。intra-martのBPMや外部連携機能を活用することにより、現状の既存システムだけでなく、IoTやセンサーを活用した検査の自動化など、最新技術の取り込みが可能となる将来の拡張性、マスタ/DBの統一による単純作業の業務時間の削減と管理の属人性の排除、ユーザ要望を素早く反映可能となるアジャイル開発手法の3点を高く評価いただきました。導入後無理なく利活用できる運用の省力化を重視され、クラウドサービスの「Accel-Mart」が採用されました。2019/01/31 15:44
この結果、当社グループの平成31年3月期第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高4,522,420千円(前年同四半期比24.4%増)、営業利益384,373千円(前年同四半期比31.9%増)、経常利益400,882千円(前年同四半期比35.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益262,670千円(前年同四半期比27.1%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりです。