有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
パッケージ事業サービス事業合計
売上高
外部顧客への売上高1,985,5021,404,3443,389,847
セグメント間の内部売上高又は振替高37,85630038,156
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2020/10/30 11:58
#2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日)
売上高3,389,8472,663,309
売上原価1,809,7771,517,796
2020/10/30 11:58
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループが事業を展開する情報サービス産業は、日銀短観(2020年9月調査)におけるソフトウェア投資計画(金融機関含む全産業)が前年度比3.2%増となる等、企業のデジタル経営志向の強まりにより、IT投資は底堅い動きが期待されています。しかしながら、短期的には、経済活動の停滞や企業の業績悪化等の影響を強く受けており、今後もIT投資需要が鈍化する可能性がある等、予断を許さない状況にあります。当第2四半期連結累計期間における当社グループの事業活動は、新規提案等の営業活動が困難になる等、厳しい状況にありました。
この結果、売上高2,663,309千円(前年同四半期比21.4%減)、営業損失37,556千円(前年同四半期は営業利益456,458千円)、経常損失48,406千円(前年同四半期は経常利益447,214千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失40,841千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益305,369千円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりです。
2020/10/30 11:58

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