営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 4億2885万
- 2020年12月31日
- -9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/01/29 9:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △584,455 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 428,859
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2021/01/29 9:43
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※ 1,822,180 ※ 1,778,309 営業利益又は営業損失(△) 428,859 △98,009 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/01/29 9:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △593,325 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △98,009 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが事業を展開する情報サービス産業におきましては、企業競争力強化や人手不足に対応するための合理化、省力化を背景に情報通信技術を活用した新たなビジネスモデルや変革によるDX(デジタルトランスフォーメーション)のニーズが高まっている一方、顧客企業においては感染拡大への警戒から案件の延伸や新たな設備投資を慎重に見極めていることが伺えます。当第3四半期連結累計期間における事業活動は、徐々に持ち直しの兆しはあるものの、今期売上に結びつく営業活動が思うように進まず、新型コロナウイルス感染拡大の影響による売上の減少及び不採算案件の発生などによる利益の減少により厳しい状況となりました。2021/01/29 9:43
この結果、当社グループの2021年3月期第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高4,009,130千円(前年同四半期比19.3%減)、営業損失98,009千円(前年同四半期は営業利益428,859千円)、経常損失95,346千円(前年同四半期は経常利益426,588千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失68,816千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益289,259千円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりです。