営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 8億1055万
- 2024年3月31日 -53.57%
- 3億7633万
個別
- 2023年3月31日
- 8億481万
- 2024年3月31日 -63.64%
- 2億9263万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/19 14:40
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,004,428 △1,164,389 連結財務諸表の営業利益 810,557 376,335
(単位:千円) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/06/19 14:40
(概算額の算定方法)売上高 1,208,930千円 営業利益 50,493 経常利益 119,616
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/19 14:40
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営成績等2025/06/19 14:40
当社グループの事業セグメントは、ソフトウェア事業及びサービス事業で構成されております。ソフトウェア事業は主に当社の収益の基盤となる事業であります。当連結会計年度では、ソフトウェア事業において、サブスク型ライセンス「Customer Success License」のプロモーションや販売活動の遅延等が影響し、売上高は業績予想を下回りました。一方、従来の売切り型ライセンス販売が好調だったことや、サービス事業において、DX案件等の収益性の高い案件に注力したことにより、営業利益は業績予想を上回りました。また、2023年9月に公表した株式会社ジェイエスピーの子会社化による既存保有株式の評価益や保険解約返戻金等の影響により、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、それぞれ業績予想を上回りました。
(ソフトウェア事業) - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2025/06/19 14:40
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1,※2 2,749,587 ※1,※2 3,318,937 営業利益 810,557 376,335 営業外収益