オープンアップグループ(2154)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 製造領域の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年9月30日
- 4125万
- 2016年9月30日 +60.75%
- 6631万
- 2017年9月30日 +40.64%
- 9326万
- 2018年9月30日 -53.9%
- 4300万
- 2019年9月30日 +51.16%
- 6500万
- 2020年9月30日 -53.85%
- 3000万
- 2021年9月30日 +266.67%
- 1億1000万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「建設領域」・・・・建設業の顧客に対する施工管理技術者派遣事業・CADオペレーター派遣事業2023/11/13 15:00
「製造領域」・・・・製造業の顧客に対する製造現場の請負・受託・派遣事業
「海外領域」・・・・日本国外における技術・製造分野に対する派遣・請負・紹介事業 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループには機電・IT領域、建設領域、製造領域及び海外領域とその他の戦略事業単位があり、主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点は以下のとおりであります。2023/11/13 15:00
①機電・IT領域、建設領域、製造領域及び海外領域 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当セグメントの当第1四半期連結累計期間における売上収益は10,524百万円(前年同期比10.3%増)、セグメント利益は1,673百万円(前年同期比5.1%増)となりました。2023/11/13 15:00
[製造領域](顧客企業の製造工程等における請負・受託・派遣の事業)
当第1四半期連結累計期間においては、在籍人数の増加と請求単価の改善により売上収益は小幅に増加しました。利益の面では、稼働時間が減少傾向にあることなどから売上総利益率が低下し、また求人費は抑制されたものの、中期の成長に向けて体制の拡充を先行したことなどから販売管理費が増加しました。