当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億6035万
- 2014年9月30日 -10.94%
- 1億4280万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これに対し、当社グループは期初より営業拠点の開設をすすめ、営業・採用の体制強化、求人費等の増強、研修設備の拡充、人材紹介事業や海外事業の組織強化など、先行的かつ積極的に投資を行いました。これにより社員数は増加し、売上高は引き続き伸長となりましたが、先行投資が当第1四半期連結累計期間に集中していることもあり、利益面では前年同期比の実績を下回ることになりました。2014/11/13 12:50
当第1四半期連結累計期間における売上高は4,810百万円(前年同期比20.0%増)、営業利益は232百万円(前年同期比9.2%減)、経常利益は239百万円(前年同期比10.2%減)、四半期純利益は142百万円(前年同期比10.9%減)となりました。
セグメント別の業績の概況は、次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/13 12:50
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日至 平成25年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 16円85銭 14円93銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 160,351 142,804 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 160,351 142,804 普通株式の期中平均株式数(株) 9,515,985 9,564,415 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 16円84銭 14円76銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - (うち支払利息(税額相当額控除後)(千円)) - - 普通株式増加数(株) 5,685 114,034 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -