純資産
連結
- 2016年6月30日
- 53億2243万
- 2017年6月30日 +25.83%
- 66億9708万
- 2018年6月30日 +104.81%
- 137億1598万
個別
- 2016年6月30日
- 48億7728万
- 2017年6月30日 +23.95%
- 60億4546万
- 2018年6月30日 +105.94%
- 124億5011万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2018/09/25 14:41
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。
新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて4,304百万円増加(42.6%増)し、14,412百万円となりました。主たる変動項目は、Gap Personnel Holdings Limitedの連結子会社化等による増加(主に短期借入金1,069百万円、未払消費税等1,074百万円)によるものであります。2018/09/25 14:41
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて7,018百万円増加(104.8%増)し、13,715百万円となりました。主たる変動項目は、親会社株主に帰属する当期純利益2,569百万円による増加、新株予約権行使による株式発行で資本金及び資本準備金がそれぞれ2,636百万円増加したことによるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/09/25 14:41
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/09/25 14:41
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 6,697,082 13,715,985 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 102,258 133,999 (うち新株予約権(千円)) (4,028) (3,575)