営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 10億6200万
- 2019年9月30日 +20.34%
- 12億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/11/14 15:00
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者雇用促進事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/14 15:00 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算定されたのれんの金額907百万円は、会計処理の確定により345百万円減少し、562百万円となっております。のれんの減少は、その他無形固定資産が547百万円、繰延税金負債が103百万円、非支配株主持分が99百万円それぞれ増加したことによるものです。2019/11/14 15:00
これにより前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ6百万円減少しております。
共通支配下の取引等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2018年8月31日に行われた当社の連結子会社Gap Personnel Holdings LimitedとQuattro Group Holdings Limitedの企業結合について、前連結会計年度末において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前年同四半期連結累計期間との比較・分析に当たっては、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。2019/11/14 15:00
当第1四半期連結累計期間における売上高は20,366百万円(前年同期比8.8%増)となりました。主力である技術系セグメントにおける利益増、および海外領域におけるQuattro Group Holdings Limitedの子会社化に係る一時費用の剥落により、営業利益は1,278百万円(前年同期比20.4%増)、経常利益は1,236百万円(前年同期比15.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は753百万円(前年同期比13.3%増)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりです。