営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 30億8700万
- 2019年12月31日 -11.21%
- 27億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。2020/02/14 15:04
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者雇用促進事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/14 15:04 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算定されたのれんの金額907百万円は、会計処理の確定により341百万円減少し、565百万円となっております。のれんの減少は、その他無形固定資産が524百万円、繰延税金負債が99百万円、非支配株主持分が97百万円それぞれ増加したことによるものです。2020/02/14 15:04
これにより前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ25百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2018年8月31日に行われた当社の連結子会社Gap Personnel Holdings LimitedとQuattro Group Holdings Limitedの企業結合について、前連結会計年度末において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前年同四半期連結累計期間との比較・分析に当たっては、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。2020/02/14 15:04
当第2四半期連結累計期間は技術系領域および製造系領域において、当初の想定通り前年度に比して稼働日数が減少していること、稼働人数の増加が限定的であったことにより、売上高は40,889百万円(前年同期比1.6%増)となりました。また、2019年11月に株式会社アクシス・クリエイトほか2社を子会社化したことに伴う買収費用を販売費及び一般管理費に75百万円計上したことにより、営業利益は2,741百万円(前年同期比11.2%減)、経常利益は2,718百万円(前年同期比11.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,648百万円(前年同期比17.0%減)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりです。