- 2154
- 2026/08/28
- 時価
- 1890億円
- PER 予
- 14.38倍
- 2010年以降
- 赤字-53.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.2倍
- 2010年以降
- 0.41-7.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 15.33%
- ROA 予
- 9.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2022年6月30日
- 155億100万
- 2023年6月30日 +0.63%
- 155億9800万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/09/27 15:00
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「未払人件費の増減額」、「前払費用の増減額」、「リース債権の増減額」及び「未払消費税等の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた2,673百万円は、「未払人件費の増減額」1,156百万円、「前払費用の増減額」1,209百万円、「リース債権の増減額」1,206百万円、「未払消費税等の増減額」266百万円及び「その他」△1,165百万円として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ3,672百万円増加し、16,077百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とその要因は、以下のとおりです。2023/09/27 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、15,598百万円の収入(前期は15,501百万円の収入)となりました。主な要因は、税引前当期利益の計上による収入13,103百万円、非資金項目である減価償却費及び償却費2,242百万円等の損益の調整額、未払人件費の増加1,441百万円、営業活動によるキャッシュ・フローのその他による収入1,289百万円、リース債権の減少1,235百万円及び前払費用の減少1,198百万円等が、法人所得税の支払額4,021百万円及び営業債権及びその他の債権の増加1,408百万円等による支出を上回ったことによるものであります。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/09/27 15:00
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期利益 10,238 13,103 法人所得税の支払額 △1,809 △4,021 営業活動によるキャッシュ・フロー 15,501 15,598 投資活動によるキャッシュ・フロー