四半期報告書-第18期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年12月31日)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称の変更)
前連結会計年度において、株式会社夢真ホールディングスとの経営統合を行ったことにより、従来の「技術系領域」に、旧夢真ホールディングスの「エンジニア派遣セグメント」を統合して、セグメント名称を「機電・IT領域」に変更しました。また、新たな報告セグメントとして「建設領域」が加わり、これらに合わせて従来の「製造系領域」の名称を「製造領域」に変更しております。
なお、当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
また、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称により開示しております。
(収益認識に関する会計基準の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の外部顧客への売上高が「機電・IT領域」で555百万円増加し、セグメント利益が52百万円増加しております。
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
従来、連結子会社のうち決算日が3月31日であった英国の連結子会社は同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間より決算日を6月30日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当第2四半期連結累計期間において2021年4月1日から2021年12月31日までの9か月間を連結しております。なお、決算期変更に伴い「海外領域」に属する英国の連結子会社が計上した2021年4月1日から2021年6月30日までの売上高は8,284百万円、営業損失は79百万円、経常損失は69百万円、税引前四半期純損失は69百万円であります。
(報告セグメントの名称の変更)
前連結会計年度において、株式会社夢真ホールディングスとの経営統合を行ったことにより、従来の「技術系領域」に、旧夢真ホールディングスの「エンジニア派遣セグメント」を統合して、セグメント名称を「機電・IT領域」に変更しました。また、新たな報告セグメントとして「建設領域」が加わり、これらに合わせて従来の「製造系領域」の名称を「製造領域」に変更しております。
なお、当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
また、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称により開示しております。
(収益認識に関する会計基準の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間の外部顧客への売上高が「機電・IT領域」で555百万円増加し、セグメント利益が52百万円増加しております。
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
従来、連結子会社のうち決算日が3月31日であった英国の連結子会社は同日現在の財務諸表を利用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間より決算日を6月30日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当第2四半期連結累計期間において2021年4月1日から2021年12月31日までの9か月間を連結しております。なお、決算期変更に伴い「海外領域」に属する英国の連結子会社が計上した2021年4月1日から2021年6月30日までの売上高は8,284百万円、営業損失は79百万円、経常損失は69百万円、税引前四半期純損失は69百万円であります。