- 2175
- 2026/09/02
- 時価
- 2188億円
- PER 予
- 33.28倍
- 2010年以降
- 赤字-78.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.32倍
- 2010年以降
- 1.58-16.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.22%
- ROE 予
- 21.98%
- ROA 予
- 11.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりです。2018/08/10 12:14
(注) 四半期連結損益計算書関係の販管費及び一般管理費の主要な費用の明細において、前第1四半期連結累計期間で売上原価に含まれていた125百万円を「給料手当」、12百万円は「業務委託費」、10百万円は「法定福利費」として組み替えております。前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 業務委託費 606 627 のれん償却費 161 197 減価償却費 256 255 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/08/10 12:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態に関する説明2018/08/10 12:14
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、46,656百万円(前連結会計年度末比568百万円増)となりました。これは主に、業容の拡大による現金及び預金の増加、介護事業者向け経営支援サービス「カイポケ」におけるファクタリングサービスの利用事業者増による未収入金の増加があった一方、為替換算に伴いのれん、顧客関係資産及び商標権が減少したことによるものです。
負債は、23,244百万円(前連結会計年度末比798百万円増)となりました。これは主に、「カイポケ」におけるファクタリングサービスの利用事業者が増えた結果、未払金が増加したことによるものです。