営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 25億4700万
- 2022年6月30日 +21.16%
- 30億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/08/10 15:01
当社グループは、「高齢社会に適した情報インフラを構築することで人々の生活の質を向上し、社会に貢献し続ける」ことをグループミッションに掲げています。医療・介護・ヘルスケア・シニアライフを高齢社会における事業領域とし、価値提供先である従事者・事業者・エンドユーザをつなぐプラットフォームを情報インフラと定義しています。高齢社会を取り巻く人々を情報を介してサポートする情報インフラの構築を通じ、高齢社会で生じる様々な課題を解決し、生活の質の向上に貢献していきます。前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 増減額 増減率 売上高 10,838 12,517 1,679 15.5% 営業利益 2,547 3,086 539 21.2% 経常利益 3,319 4,046 727 21.9%
未曽有の少子高齢化・人口減少時代が到来 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (注4)新株予約権の行使の条件2022/08/10 15:01
① 新株予約権者は、2025年3月期における実質営業利益の額が、下記(a)ないし(c)に掲げる各水準を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を権利行使することができる。
(a)実質営業利益の額が8,532百万円を超過していること 行使可能割合 10%